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はじめまして。

次世代型個別学習塾 開成ラボ 塾長の齋藤です。

 

当塾では、講師がびっちり付く授業は行いません。

指示されなければ自分で勉強ができない子にしてしまうからです。

 

2020年に高等学校と大学の教育内容が大きく変わります。

2020年に大学入試が大改革されるということは、2018年度の高校1年生から対象になります。

 

それより上の学年も各大学で実施している個別の入試問題に関しては、2016年入試より実施可能なものから順次適応されています。

つまり、現在の高校3年生にも関係ある教育の大改革なのです。小手先のテクニックや暗記では太刀打ちできないということを理解することが重要です。

 

ひとつひとつの概念をしっかりと理解して、あらゆる問題を解く際にそれを応用、活用できることになることが必要なのです。

 

そして、2020年から実施される2つの新テスト(「高等学校基礎学力テスト(仮称)」と「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」)は、CBT方式と呼ばれる形態を前提として、その実施が検討されています。CBT方式(Computer Based Testing)というのはコンピュータ端末を利用して受験する方法で、受験者はコンピュータで解答を入力します。当然のことながら、パソコンでの入力に慣れておかなければなりませんし、モニター上で文章を読み、画面を操作し、自在に思考したりメモをしたりするトレーニングも必要となってきます。

当塾では、その点もしっかりと補えます。

 

また、ひとつひとつの概念を理解するためには、単に教科書を読んだり授業を受けたりするだけではなく、「どうしてそうなるのか」「なぜそれが成り立つのか」といった本質的な考え方を学ぶことです。

 

ほとんどの生徒さんは、問題を解いていく時に「この先どうする?」という問いに答えることができます。

また 答えられない生徒さんであってもヒントを与え導くと、「あ~ そっか!わかった」と理解します。 

でもそれは講師側がレールを敷き、その上を走らせてるだけにすぎません。

なにもヒントを与えず、同じ問題を解かせても解けないといったことが多々あります。

「わかった!」と理解しても解けない。

 

なぜなら 「わかる」と「できる」は違うからです。

 

当塾では、わかるをできるに導く指導をしていきます。

「宿題をやったけど家に忘れてきちゃった」多くの生徒さんが使うこの言葉、当塾では通用しません。リアルタイムで管理します。

 

週1回だけ通っていたら、定期テスト範囲が出てから塾で習うのは2コマだけ・・・

当塾ではそんなことはさせません。その時の点数を取るだけの付け焼刃はさせません。

理解して、点数を取ってもらいます。

 

その場しのぎの点数を取らせない。

 

わかったふりをさせない。

 

嫌いな単元をごまかして逃げさせない。

 

真の実力をつけていただき、教育改革に挑んでもらいます!

 

数多くの子供たちを上位校に導いてきた私達にお任せください。

 

まずは、体験にいらしてください。

鎌取駅から徒歩3分。

嬉しい屋根つきの駐輪場と駐車場もあります。

 

口コミNo.1の塾として、鎌取・おゆみ野 地域、皆様のご期待にお答えしたいと思っております。

 

 



学習塾 開成ラボ 塾長自己紹介

中3の時に両親と別れ、一人で生きていくために試行錯誤しながら効率化した勉強法を身につけ、「成績優秀奨学金制度」対象生徒として高校、国立大学を卒業しました。

その後、中学校教師、大手学習塾講師を経て現在に至ります。

今の時代は、いろいろな教材に恵まれています。

それを大いに利用した効率のいい学習カリキュラムをご提供させていただきます。

 

塾長紹介 詳しくはこちら →



開成ラボは、鎌取・おゆみ野地域の皆様のご要望にお応えできる学習塾作りを目指します。